人類愛

人類愛

というか

人類民兄弟+地球上の生物は皆かけがえ無く愛おしい

その氣持ちを根底で感じてる子って、今多いんじゃいのかな?

 

まだまだ世間は、

特定の誰かを「愛する」ことが善とされている風潮があるけれど、

宇宙的な感覚(私を含め)を持っている方は、

正直「男」だろうと「女」だろうと

どうでもいいところがあって^^

 

本当に触れ合いたいのは「人類愛」「宇宙愛」なんですよ。

 

 

だから「結婚」という古いしきたりに想いをはすことがなく、

でも、自分たちがどうしたらいいのかも解らずに、

正直あまり興味がない「からだ」を投げ出して、

誰かと同じみたいな感覚が欲しいだけで

本当の愛がそこに有るかも?なんて思っちゃいない。

(一瞬「愛」のように感じるけど「やっぱ幻~」IKKOさん風)

 

 

彼等が思う本当の愛は「人類愛」「宇宙愛」

性別を超えて

ただただ魂で共鳴を感じたいの。

 

そんなこと

正直今の世間じゃ通用しないわよね。

でも、

もうそういう次元に移行してってるんだよ。

 

 

たまたま私は、男とか女とか性別を区別するのがとても苦手な性分で、

信頼出来る人、愛する人というのは

「性の分別なく世界中に愛してる人がいると嬉しい♪」ってお友達に言ったら

少し驚いていたけれど、それが私だし

 

これからの世代はもっと

「人類愛」「地球愛」「宇宙愛」に精通してくるから、

まったく今までの常識は通らないと思ってね。

 

この辺りの話を、少しずつしてあげないと

救われない子達がいるかもしれないので記事にしました。

 

愛したい

愛されたい

その思いはずっと変わらない

でも、

その対象が

という性別では区切ることが出来ないということを

少しだけ「心」に留めて欲しい。

 

だって

私自身が禁断の果樹前の世界を大切にしている人で、

とてもじゃないけれど、世間に理解されずに生きてきた人から^^

 

そうね解りやすく言えば

人類愛を基準として生きてき私なので、独身であります。

 

数え年で既に51歳になります。バツイチ経験もありません。

結婚していいないことに対して、一切恥ずかしいとも思っていません。

 

本当に特定の「誰か」というのに興味がなくて

「周りと違うこと」に随分悩まされました。

 

でも、今は全然氣にもなりません。

 

だれがどう生きようが、その方幸せなら嬉しいと思うだけで、

幸せ=男女のカテゴリーは、私的にはあまり関係がないので、

 

ただただ

新しい人達に古いカテゴリーを当てはめたくないってのが

今日の記事です。

 

 

じゃあ

またね

※時々強力な記事を書きます(笑)

お付き合い下さいませ^^